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深夜病院~傷だらけの復讐~ 


MBC 土曜ドラマ「深夜病院/심야병원」
妻を亡くした医師が犯人を捕まえるために深夜にだけ開く病院を
舞台にしたドラマで、5人の脚本家と演出家が2話ずつ担当する。

期間→2011.10.15~12.17(全10話)
曜日→土曜
時間→深夜12時20分
演出→チェ・ウンギョン、クォン・ソンチャン、チョン・ジイン、チェ・ジュンベ、イ・ジェジン
脚本→イ・ヒョンジュ、コ・ジョンウォン、イ・ジヨン、ウォン・ヨンオク、キム・ヒョンギョン
出演→深夜病院院長/ホ・ジュン(ユン・テヨン)、深夜病院医師/ホン・ナギョン(リュ・ヒョンギョン)、チンピラ/ユン・サンホ(ユ・ヨンソク)、東方派のボス/ク・ドンマン(チェ・ジョンウ)、東方派のNo.2/チェ・グァングク(キム・ヒウォン)、刑事/カン・ムソン(ペク・ウォンギル)、深夜病院看護師/イ・グァンミ(ペ・スルギ)、ホ・ジュンの妻/ハン・ジェヒ(ワン・ビンナ)他

視聴率 初回→4.9%、最終回→3.9%

公式サイト (人物相関図) (予告) (掲示板) (壁紙)
innolife  (関連ニュース)

動画 (Netsko)

日本初放送→KNTV(2012.11.5~)

2011MBC演技大賞受賞者・特別賞(ユン・テヨン)


OST試聴
01. Time - チョ・ソンミン
02. Loving You - パク・ヘギョン


↑韓国版DVD


5話までのネタバレあらすじ

■1話「出口」(放送日:2011.10.15 / 視聴率:4.9%)
妻を殺害された天才外科医ホ・ジュンは格闘技選手となって手のひらに傷を持つ犯人を捜している。その日の対戦相手の手のひらに傷はなく、心臓に問題があると感じたジュンは臨時で来ていたリングドクターのホン・ナギョンに合図を送るが、主催者側は試合を続行し、ジュンは自らタオルを投げてリングを下りていく。結局、勝利を喜ぶ相手選手は胸を押さえて倒れ込み、ジュンは心タンポナーデと診断して応急処置を施す。その後、突然拉致されたジュンは東方派のボス、ク・ドンマンの元に連れて行かれる。3年前まで肝移植手術の第一人者だったジュンの経歴をよく知る彼は、この場所で自分の肝移植手術をするように言い、断るジュンに妻が殺害される様子を映した動画を見せる。無事手術が終わったらこの動画の原本テープを渡すと言われたジュンは手術する決意をして、現在無職と言っていたナギョンを思い浮かべる。携帯を取りに来たナギョンは、ケンカで怪我をした男の手首の傷を縫って久しぶりの医師の仕事に喜びを感じ、ジュンはナギョンにここで働くよう誘うが、ミングク病院の救急室での仕事が決まったからと断られる。後輩医師からナギョンが薬物を盗んで病院をクビになったと教えられたジュンは、ミングク病院に電話してナギョンが前の病院をクビになった原因を話し、その日のうちにナギョンは深夜病院に舞い戻って来る事になる。勤務は夜9時から翌朝6時のため昼間はチムジルバンで過ごすナギョンは、以前病院で会っていたユン・サンホに声をかけ、軽い気持ちでこの上の病院で働いていると教える。ジュンが深夜病院を開こうとしていると知ったドンマンはやめるよう言うが、ジュンはナギョンを紹介したために認めざるを得なくなり、その代わり自分が病気だと誰にも知られる事のないよう他の患者と会わないようにしろと念を押して言う。会長から10分後に行くとの連絡を受けるジュンだが、そこにナギョンが傷口を縫った男が手錠をしてやって来る。傷を縫うジュンだが結局ドンマンに見つかり、出て行くよう言われるがジュンは断る。そこに妻の事件の時に駆けつけてきて今もジュンが妻を殺したと思っている警察官が男を引き取りに来て、2人は再会する。ドンマンを拉致して車を暴走させるジュンはパトカーに当て逃げして病院まで戻り、追って来たパトカーを見ながら、警察に病院の事を話すか手術をするかどちらを選ぶかとドンマンに訊く。

■2話「沼」(放送日:2011.10.22 / 視聴率:4.4%)
警察に連れて行こうとする警官に駆けつけて来たグァングクは保険で処理するからと言い、その場はそれで収まる。開院の準備をするジュンはナギョンがモルヒネを盗んで病院をクビになったのが本当かどうか試そうと、わざと机の上に置いて横になる。骨折で病院に来た女性に打つために薬を持ち出したナギョンは、戻って来てから、薬を盗んだのは病院から追い出された路上生活者に打つためだったと話し、薬物の問題を起こす医師など追い出されて当然だ…どこかの救急室のように…というジュンの言葉に、昨日病院に電話をして自分をクビにしたのがジュンだと知ったナギョンは腹を立てて出て行く。翌日、ドンマンが持つテープを手に入れようと東方派の事務所に行くジュンだが乱暴を受け、無駄な事はするなとグァングクに軽くあしらわれる。一方、ナギョンは履歴書を持って先輩を訪ねるが、そんなに簡単に仕事先が決まるはずもなく、チムジルパンで時間を過ごす。なんとなくホ・ジュンという名前を検索してみるナギョンの元にジュンから電話がかかる。病院に戻ってくるよう言われるナギョンは、半年ぶりに手に入れた仕事先だった…自分の実力を見せられる最後のチャンスだったのだと怒って言うが、ジュンがケガしているのに気づいて結局は深夜病院に戻る事になる。ジュンは病院に戻ったナギョンに肝臓手術の練習をさせるが、その様子をグァングクが影から見ていた。手術が1週間後に決まり、手が思うように動かないジュンはいつものように右手に注射を打つが、その直後、突然グァングクに声を掛けられて驚く。一方、ドンマンの命令でずっと病院に居る事になったサンホは、事故で隣に乗っていた友人を失くしたと知った時に、もうどうなってもいいと手術を拒んだ自分に厳しく叱ったナギョンに対して好意を抱いていた。その日から元手術室での勤務経験のあるイ・グァンミという看護師が深夜病院に入って来る。サンホはグァンミが友人の姉だとナギョンに教え、イ看護師が美人だから弟もきっとカッコイイんでしょと訊くナギョンに、カッコイイ奴だったと答える。翌朝、病院に何者かが忍び込み、「助けて」と言うナギョンを見たジュンは咄嗟に妻を思い出してナギョンの身を守る。ナギョンの腕の傷の縫合をしようとするジュンだが、力が抜けて注射器を落としてしまう。そこにドンマンが来て、自分の前で縫合するよう言われたジュンは急いで注射を打ちに行くが、薬が見当たらない。その時、背後から薬と注射器が入った袋を持ったグァングクが入って来る。

■3話「傷」(放送日:2011.10.29 / 視聴率:3.6%)
探しているのはコレかと訊くグァングクは、まさかと答えるジュンの目の前で薬を踏みつぶす。最後の一本を自ら踏みつぶしてみせるジュンは震える事なくナギョンの傷を縫合する。そのままドンマンは帰っていき、その様子を見ていた警官のムソンは、度々病院に姿を見せるドンマンはどこか悪いのではと怪しむ。ドンマンたちに背を向けたジュンはひそかに右手の2本の指にメスを入れていて、あとで血の付いたメスを見つけたナギョンは不審に思う。あまりに患者が来ない事を心配するナギョンはジュンに宣伝するよう言うが、そこに、小指の絆創膏を示しながら全治3カ月の診断書を書けという2人組の男がやって来る。示談金目当てのその男に全治3カ月でいいのかと訊くジュンは男の腕を捻じり上げて、肘関節の捻挫と骨折でどうやって3カ月にするつもりかと言って蹴り、怒った別の男にサンホが殴りかかる。サンホに気づいた男は「兄貴!」と慌てて頭を下げ、その様子を見たナギョンはサンホがヤクザだったのかと驚く。ジュンはグァンミに抗生物質を打つよう指示を出し、男は以前この病院で抗生物質にアレルギーがあると言われた事を伝える。グァンミとナギョンはすぐに倉庫に積まれた過去のカルテをチェックし、名前の書いていないカルテは全てヤクザのものだという言葉にジュンはそのカルテの中から手のひらにキリが貫通した傷を持つ患者のカルテを見つけ出す。すぐにカルテを書いたハン・ジョンソプという医師の行方を追うジュンだが、見つけられずに後輩医師ジンマンに会いに行く。ジュンが一時的に震えを止めるために筋肉を切った事に呆れるジンマンは、カルテの患者が犯人に違いない…医師は絶対に犯人の顔を見たはずだと焦るジュンに、自分が探すから心配しないよう言う。グァングクに見つかった薬をもらって病院を出るジュンの前にずっと後をつけていたグァングクが現れ、手が震えて手術できないなら早く言えと言うがジュンは平然を装う。翌日、胃薬をもらいに来たムソンにジュンは、妻を殺した犯人のカルテを持っている…治療した院長を捜してくれたらカルテを渡す…あんたも刑事に戻りたいだろうと言うが、ムソンはカルテを先に出せと言って結局交渉は決裂する。その直後、ジンマンから消えた医師は海外に出て行方不明との知らせが入り、苛立つジュンは豚の肝臓で練習するナギョンの手に傷があるのを発見して叱りつける。ナギョンは見つけたメスをジュンに見せ、なぜ自分が肝臓手術を教えられないといけないのか…なぜわざと自分の手を傷つけたのか…なぜ先生はこの病院にいるのか…先生がどんな人なのかを話してくれるまで手術は学ばないと言って出ていく。ナギョンの傷の手当てをしようと薬を取り出すジュンは、カルテに"甲状腺機能低下症 甲状腺ホルモン剤"と書かれていた事と常に左手に手袋をしているグァングクが持病があると言っていたのを思い出してカルテを見に行くが、引き出しの中からカルテが消えていた。この時、不審者を発見したジュンは後を追うが、そこにドンマンから手の状態が気になるから確認しに行くと連絡が入る。再び逃げる男を見つけたジュンは追いかけるが、男は車の前に倒れ込み、男が持っていた鞄は別の誰かがバイクで持ち去ってしまう。倒れた男は糖尿病性ケトアシドーシスと判断したジュンは男の手のひらを確認し、インスリン注射しなければいけないと分かっているはずだ…死にたくなければ誰に命令されたのか言えと問いただし、チェ・グァングクという答えを聞いて走り出すが、そこに今から出発するとドンマンから連絡が入り、一瞬迷うジュンは再びグァングクを追いかける。グァングクは犯人のものと思われるカルテに火をつけ、手袋を取れとジュンに言われて手袋を取るが手のひらには傷はなく、傷痕を消したのではと疑うジュンに、自分は傷痕が消えないケロイド体質だと教える。そして、アイスピックを持った手をジュンの右手めがけて振りおろす。

■4話「嘘」(放送日:2011.11.5 / 視聴率:3.1%)
カルテを警察に渡そうとしたジュンの手をめがけてアイスピックを振り下ろすグァングクだが、その瞬間、ドンマンからの電話が鳴り、ジュンを捜して連れてくるよう言われたグァングクはドンマンがジュンの手に疑いを持っている事実に驚く。ドンマンとの約束を破ったジュンはグァングクの助けで命の危機を脱するが、一緒に病院に行って検査を受けるよう言われて再び危機を迎える。しかし、そこでもグァングクは前もって医師に話をつけていて、ジュンの手の異常はドンマンにバレずに済む。ジュンからなぜ自分を庇うのかと訊かれたグァングクは、自分も妻を殺された…奴を殺してやりたい気持ちは解る…犯人は捕まえるべきだと答えて、ジュンの希望通り手術を半月延ばす事を認めて手術を成功させるよう言い、また警察と手を組む事があれば許さないと釘を刺す。病院前でバイクで倒れる男を助けるジュンは、男の足を見て急性コンパートメント症候群と判断し、緊急手術しようとするが手が震えたためナギョンが代わってメスを入れる。その後、豚の肝臓を縫合しながらナギョンに手の震えを見せるジュンは、手術を教えるのは手術法を忘れてしまいそうだからだと言い、お前は才能があると言ったはずだ…俺の知っている全てを教える…薬物事故なんて問題にならないくらいお前は俺よりいい医者になれる…今ごろ同期は手術室でどれほど多くの命を救っているだろうかと言って、ナギョンをやる気にさせる。ナギョンが再びジュンから手術法を習い始めたと知ったサンホは、彼女に会長の手術をさせる気かとジュンに訊き、彼女が好きな事を病院内で気配を出すのは危険だと注意するジュンに、本当に危険な事に彼女を関わらせるなと言う。ハン・ジュンソプがカードでお金を借りていた事が判り、ジュンは銀行で監視カメラを確認しようとするが、そのビデオはすでにムソンに持ち出されていた。ハン・ジュンソプの居場所を教えるようムソンに言うジュンは、犯人のカルテを渡すと約束し、その様子を見ていたサンホはグァングクに報告を入れる。病院に戻ったサンホはドンマンに肝臓を提供する予定の男が中を覗き込んでいるのを見て追いかけ、ここには来るなと言ったはずだ…手術までケガのないよう待っていろと言う。そんな中、息苦しさを訴える老人が来院し、膿瘍が気道をふさいで気管切開しなければいけない状況でナギョンは過去のミスを思い出して怖気づく。そこでジュンは、俺は一度も死亡宣告をした事がないと嘘をついて勇気づけ、無事患者を救ったナギョンは、お礼としてジュンに1本のペンを差し出して、これはインターンの時に初めてカルテを書いたペンだ…このペンでカルテを書くと危篤だった患者が助かった魔法のペンだ…私が魔法で先生の手を治してあげると言う。カルテの入った袋を持ってムソンに会いに行くジュンは、ムソンに手錠をかけてハン・ジュンソプに向かって走るが、彼はグァングクの部下たちによって拉致される。肝臓を提供する男は再び病院を訪ね、手術前に抗生剤を飲むなと言われたが…とナギョンに話し、ナギョンは病院でドンマンの肝移植手術が行われる事を知る。立入禁止の札がかかる手術室に入ったナギョンはジュンに、私は先生と同じ手術室に立って患者を助けたかった…私に手術を教えたのは不法な肝移植手術のためなのか…この手は先生の代わりなのか…私がその手術をすると思ったのかと言って魔法のペンを踏みつけ、私は先生がいる手術室には入らないと言って出て行く。一方、グァングクの前に連れて行かれたハン・ジュンソプはカードの限度額を上げるよう言い、手術したあの患者はどうしたと訊く。死んだと答えるグァングクだが、その時、手のひらに貫通した傷を持つ男が病院のベッドで目を覚ます。

■5話「約束」(放送日:2011.11.12 / 視聴率:3.3%)
裏切られた思いのナギョンはサンホの制止を振り切って去って行き、病院に戻ったサンホは、ホン先生は他の病院に移ったと会長に報告すると言う。同じ頃、ハン・ジュンソプにお金を渡すグァングクは、誰かが何かを聞きに来ても言った通りによう指示する。ジュンは賭博場から出てきたジュンソプに声をかけ、2008年に手の貫通傷を治療した患者について知りたいと訊く。最初は覚えていないと言いながらもジュンソプは、どんな奴かは覚えていないがそいつを連れてきたのはク・ドンマンだった…自分のせいでケガしたと言っていたから彼が覚えているだろうと答える。ジュンはすぐにドンマンに会いに行って直接訊こうとするが、グァングクに止められる。もしドンマンが犯人なら自分の手で殺す…それに全てがドンマンが仕組んだ事ならアンタも無関係とは言えないと言うジュンにグァングクは、会長に恨みを持つ奴は大勢いる…俺もそのうちのひとりだ…俺の妻はク・ドンマンのせいで死んだ…お前だけが惨めで苦しんでいるわけじゃないのだから落ち着けと言い、そんな目に遭ってもなぜ彼の下で働くのかと訊くジュンに、徐々に大黒柱を盗み柱を盗んでこその家が自分の家になるのだ…ここぞという時が来るまで慌てず待っていろと言う。ジュンソプに会いに行くムソンは、ジュンの写真を見せながら3年前の医師の妻殺人事件の容疑者だと教え、ジュンソプは驚きながらも彼とは昨日初めて会った…ヤクザたちが出入りする病院だからそのためのノウハウを教えたと主張する。その後、ジュンに会いに行くムソンは、妻殺しの犯人を見つけたと嘘をついてヤクザにクスリを売っていたのかと言ってジュンを怒らせ、ポケットからジュンソプに見せた貫通傷について書かれたメモを見つける。ナギョンは縫合の練習で身に付けた技術でサウナのバイトを決め、そんなナギョンを心配して会いに来るサンホは、ある時だけ心臓がドキドキすると言い、そのある時が今だと言うが、ナギョンは真面目に取り合わない。ナギョンに会いに行って謝るジュンは自分の痛みについて話して、違法な肝移植手術をすれば犯人を見つけられるのだと言い、ナギョンは、自分の傷も先生の傷も時間はかかってもいつかは治るだろうと言う。ジュンに電話してお金を持ってくるよう言うジュンソプは、グァングクに会って10億要求する。急いでお金を持って行くジュンだが、その時すでにジュンソプは首を吊って死んでいた。悔しい思いのジュンはムソンに、本当に自殺と思うのか…犯人は俺が見つけ出す…奴は犯人を目撃した唯一の人間かも知れないのだと言い、酒を飲んで犯人捜しを諦めかけるが、思い直して妻の遺骨に絶対に諦めないと誓う。ドンマンが妻殺しの犯人が映ったテープを持っている事を認める会話を秘かに録音したジュンは、ムソンにそれを渡して助けを求める。スリと組むムソンは彼にドンマンの携帯を盗ませ、スリに遭ったと気づいたドンマンはサンホに背中に鷲の絵をつけたスリを捜すよう指示し、ジュンに、これは君がさせた事か…思ったより軽率な人だとつぶやく。一方、携帯の中の動画を見たスリは急いでムソンに届けに行くが、その前に東方派に捕まってしまう。ムソンから電話で「やられた」と言われたジュンはドンマンに、なぜハン・ジュンソプを殺したのかと詰め寄る。君がおかしな事をしたからだ…警告したはずだ…絶対的に君が手術しなければならないのだから、またおかしな事をすればホン先生もケガする事になるのだぞと再度警告して帰ろうとするドンマンだが、そこで倒れてしまう。

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[ 2011/10/15 00:00 ]  「さ行」




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