2018.09123456789101112131415161718192021222324252627282930312018.11











スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

韓国ドラマブログランキング





[ --/--/-- --:-- ]  スポンサー広告

イタズラなKiss~Playful Kiss 


MBC 水木ミニシリーズ「イタズラなKISS/장난스런 키스」
イタズラなキスから始まるふたりの愛を描くラブコメ

期間→2010.9.1~(16話予定)
曜日→水木
時間→夜9時55分
演出→ファン・インレ、キム・ドヒョン
脚本→コ・ウンニム
原作→多田かおる「イタズラなkiss」
出演→ペク・スンジョ(キム・ヒョンジュン)、オ・ハニ(チョン・ソミン)、ポン・ジュング(イ・テソン)、ハニの親友/チョン・ジュリ(ホン・ユニ)、ハニの親友/トッコ・ミナ(ユン・スンア)、ハニの後輩/ホン・チャンミ(チャン・アヨン)、ハニの父/オ・ギドン(カン・ナムギル)、スンジョの母/ファン・グミ(チョン・ヘヨン)、スンジョの父/ペク・スチャン(オ・ギョンス)、スンジョの弟/ペク・ウンジョ(チェ・ウォンホン)、パラン高等学校7組の担任/ソン・ガンイ(ファン・ヒョウン)、パラン高等学校1組の担任/ソン・ジオ(ソン・ヨンシク)、ファン教頭(ムン・フェウォン)、パラン大学の学生/ユン・ヘラ(イ・シヨン)、パラン大学、テニス部部長/ワン・ギョンス()、パラン大学、医学部教授/クァク・テサン()他

ロードナンバーワン」の後続ドラマ
視聴率 初回→3.5%、最終回→6%

公式サイト (予告) (掲示板) (壁紙)
Daumメディア
innolife
gall

動画 (Netsko)

YouTube特別版公式チャンネル

日本初放送→M-net(2010年12月~)

2010年MBC演技大賞・人気賞(キム・ヒョンジュン)、新人賞(イ・テソン)


 
↑メイキング・オブ・イタズラなKiss~Playful Kiss


↑公式ガイドブック

 
↑日本版DVD vol1~


↑卓上カレンダー


↑日本版サントラ


↑フォトエッセイ「スンジョの日記」


↑韓国版OST

OST試聴&MV視聴
01. KissKissKiss - Pink Toniq (歌詞)
02. One More Time - キム・ヒョンジュン MV (歌詞)
03. キスしてくれる? - G.NA MV (歌詞)
04. 君を呼ぶ - RUN (歌詞)
05. Try Again - Pink Toniq (歌詞)
06. ひとりごと - イ・テソン (歌詞)
07. 愛してると言おうか - ソユ MV (歌詞)


4話までのネタバレあらすじ

■1話
片想い中のペク・スンジョの夢を見て授業もうわの空のオ・ハニは、友人たちにけしかけられて彼に告白する決意をするが、後輩チャンミからバカにされる。そんな中、ハニに想いを寄せるポン・ジュングは、ハニに見られている事に喜びを感じながらつらい姿勢に耐えて絵のモデルを努める。家に帰ったハニはククス店を営む父ギドンに母への告白法を訊ね、ハニは父の話を元に妄想を始めるが、あっさりフラれてしまうのだった。父から「告白には心のこもったラブレターが一番だ」と言われたハニは、早速スンジョにラブレターを書くが、スンジョは手紙の誤字をチェックして点数まで付けてハニに突き返す。面白がるチャンミは声を出して手紙を読むが、ジュングがそれを止める。「ここまでするのは残念だけど、僕は頭の悪い女が嫌いなんだ」というスンジョの言葉に怒るジュングはスンジョを呼びとめ、文字ではなくここに込められた心を見ろと言ってハニに謝るよう言うが、そこに教頭が止めに入る。スンジョは模擬テストの成績を示したグラフと自習室の入室者トップ50が張り出されている方向を指差して落ちこぼれ7組は学校のガン的存在だと教頭が言っていたと言い、自習室の入室者が張り出されているにも拘らず、その前で騒ぎたてている7組をバカにして去って行く。ハニと父は2階建ての新居に引越し、ハニの友人たちは揃って引越し祝いに訪れるが、ジュングの頭突きをキッカケに家が崩れだし、ギドンが家へ戻った瞬間に完全に倒壊してしまう。その後、倒壊した家からハニと両親の手形を持ち出すギドンが救出され、その様子がテレビ中継される。地震による家の倒壊はハニの家だけで、翌朝、登校するハニを写真で撮る謎の女まで現れ、ハニは再び注目の的となる。ハニのために生徒から募金を集めるジュングはスンジョを呼び止め、スンジョは震度2の弱い地震で倒壊した事をバカにしながら募金箱にお金を入れようとするがハニは断る。そして、なぜそんなに人をバカにするのか?何がそんなにすごいのか?IQが高いからか?勉強が出来るからか?イケメンで背も高いからかと責める。そして、「勉強なんてすればいいんでしょ?誰が出来ないって?しないから出来ないんであって、出来ないからしないとでも思ったの?」と勢いよく捲し立て、それに興味を示したスンジョの「じゃあ、見せてみれば」という言葉に引くに引けなくなったハニは、今度の模擬テストで"今月の自習室入室者"にランクインしてみせると宣言し、出来た場合はおんぶして一周すると言うスンジョと約束を交わす。夜、中学卒業まで仲のよかった友人から久しぶりに連絡をもらったギドンはハニと共に世話になるために車でその友人宅へ向かう。ギドンは友人ペク・スチャンとの再会を喜び、スチャンの妻グミも2人を歓迎するが、その家の息子はスンジョだった。期待しながら荷物を運びこむハニは、「お手伝いしましょうか」と声を掛けるスンジョに驚く。

■2話
驚くハニにここは自分の家だと知らせるスンジョは、「物乞いしたって俺の手は借りないって言ったよな」と冷たく言う。スンジョの弟ウンジョはハニの顔を見るなり頭が悪そうだと言い、漢字を読めないハニにバカは嫌いだと言う。娘が欲しいと思っていたグミはハニが来た事を喜んで部屋に通すが、その部屋は元々ウンジョの部屋だったらしく、スンジョは、お陰で自分の部屋が狭くなったと文句を言い、ハニは妄想の中でスンジョを倒してストレス解消する。翌朝、先に家を出るスンジョは追いかけてきたハニに一緒に行くのは今日だけだ、学校では噂にせずに知らん顔するよう言い、離れて歩くよう言いながらも怪しげな男を見てハニを先に歩かせるのだった。勉強しようと努力はするもののお手上げ状態のハニは成績が貼り出された掲示板の前でため息をつく。スンジョと一緒に帰ろうとするハニはジュングをまいて学校へ戻るが、すでにスンジョは帰宅していた。母から最近おかしな人がうろついているのになぜ一緒に帰らなかったのかと言われたスンジョは面倒くさがりながらも様子を見に外へ出て、コートの前を開けて裸を見せようとする変質者からハニを守って靴を取り返してやる。グミからスンジョのアルバムを見せてもらうハニは、女の子のように育てられたスンジョの写真を見て驚き、フイルムがあるのに写真はすべて燃やして存在しないと思い込んでいるのだから、あの子は天才なんかじゃないと話すグミの言葉にニヤリとする。翌日、スンジョは体操服を間違えて持って出て7組に取り替えに来る。そこでハニは写真を見せて、勉強を教えてほしい、今度の模擬テストで成績を上げて自習室に入れてくれと言う。そして、「お前が自習室に入ればおんぶしようと思ったのに勉強も教えておんぶもしろって?」と訊くスンジョに、助けてくれたらおんぶの件はなしだと言う。夜、母に2人分の夜食を頼むスンジョは基本を理解していないハニのために数学を教え、集中法を伝授する。ハニは目の下にクマを作りながら頑張って勉強し、テスト前日、スンジョはハニのために作った予想問題を手渡し、ハニはいつのまにか隣で眠ってしまったスンジョに礼を言う。テストが終わり、いつものように結果が掲示板に貼り出される。満点を取ったスンジョはチラリと掲示板を見て、おめでとうと言うハニに「おまえも…」と言って掲示板に目をやる。驚くハニは自分が50位に入っている事を確認してスンジョに礼を言って差し出された手を握って喜ぶ。スンジョが写真を要求していると気付いたハニは写真を渡して大声で礼を言い、スンジョは前を向いて笑顔をみせる。その時、7組の担任ガンイがスンジョを呼びとめ、おんぶして1周する約束を守るように言う。

■3話
ハニが天然キャラを装って迷惑をかけていると腹を立てるスンジョは手を掴んで背中に乗るよう言うが、ハニは断り、そこへ駈けつけてきたジュングは無理やりハニをおんぶして走り出す。その後、張り切って自習室へ入室するハニだが周りの雰囲気に馴染めず、様子を見に来たジュングたちのせいで教頭から叱られてしまう。今度の金曜日に運動会をする事に決まり、7組担任のガンイは命を懸けて1組に勝つよう生徒たち言い、すべての競技に勝った場合は生徒全員にピザを奢ると約束する。体育会当日、第一競技の15人16脚に続いて綱引きでも7組が勝利し、着ぐるみを着て喜ぶハニに目をやるスンジョは呆れながらも笑顔を見せる。応援しに来たグミはスンジョを応援するチャンミを見て、どちらを応援すればいいのか悩んでいたと話し、引き続きスンジョを応援するように言う。ガンイから全競技に勝った場合は"オッパ"と呼ぶと言われていた1組担任ジオは、何としても最終競技のリレーで勝たなければ!と必死に走り、ジオに抜かれたガンイはハニにバトンを投げる。そのまま1組の走者を抜き去るハニだったが、笑顔で自分に手を差し出すスンジョに動揺してバトンをスンジョに差し出してしまい、結局7組は負けてしまう。勝利を喜ぶスンジョは自然と笑顔になり、グミはそんなスンジョにカメラを向ける。その後、ピザが食べられなくなって騒ぐ7組の生徒の前に現れるグミはハニのファンだと名乗り、全員にピザをご馳走する。夜、グミからピザをご馳走してもらったり写真を撮ってもらった事を幸せそうにスンジョに話すハニは、母親を早く亡くしたから学校には来てもらえなかったが、今日は本当の母親が来てくれたみたいだったと話す。スンジョは晩ごはんの手伝いをすると言うハニに休むよう言いかけるが止め、着ぐるみが可愛かったと言って部屋へ帰って行くが、残念ながらハニは聞き取れなかった。一方、今日撮った写真を見なおすグミは、ハニが来てから家が明るくなった事や子供の時以来の久しぶりのスンジョの笑顔を喜び、泊りがけでどこかへ遊びに行こうと夫を誘う。ギドンの店に集まるハニとスンジョの家族はハニのトップ50入りのお祝いをする。マッコリに酔うハニは父たちの歌を聴いてスンジョに胸をときめかせていた頃を思い出しながらも、スンジョが事あるごとに自分を"迷惑女"と言ったり、いつも人の言葉を無視したりネチネチ皮肉ったり、あざ笑ったり気分を悪くさせる事を言うから嫌いだと言う。そんなハニを見て鼻で笑うスンジョは、言う事が違い過ぎると言い、"私はあなたをスンジョとは呼びません…私はあなたを森の妖精と呼びます…"と暗記していたハニから送られたラブレターを口にする。ハニは怒るが酔いつぶれてしまって結局スンジョにおんぶされて家に戻る事になり、そんな2人を親たちは微笑ましく見守る。翌朝、グミは体育会の写真をこっそりハニの本の間に挟み込み、その写真はクラスメイトたちに見られる事になり、グミのブログに上がった写真を見た生徒たちは大騒ぎする。

■4話
ハニからスンジョの家で暮らしていると聞かされたジュリとミナは家までやってくる。グミは2人を歓迎して家にあげるが、スンジョは自分に関わるなと言ったはずだとハニに言い、止める母にもブログをやめるように言う。グミは帰ろうとするジュリたちを引きとめ、週末一緒に海に行こうと誘う。その後、ハニと顔を合わせたスンジョは、「よく聞け。俺が一番嫌いなのは、お前みたいなバカな奴らが状況も読めず、まともに理解できないくせに知ったような顔して騒いで迷惑かける事だ。同じ事を何回も言わせるな!事あるごとに迷惑だって言ったのは本気だ!」と言う。土曜日、登校しようとするスンジョは突然キャンプに行くと母から知らされて驚きながらも素直に従い、ジュリたちの会話を聞いたチャンミまでも同行する事になる。行きの車の中、しりとりで"ペク"とつく四字熟語を考えるハニは咄嗟に「ペク・スンジョ最高!」と言い、車の中は笑いに包まれる。海に着いて着替えたハニを小学生みたいだと言うスンジョは、ハニに靴下を差し出してからかう。その後、泳げないと言っていたハニを海の方へ誘ってからかうウンジョは足を滑らせて溺れ、助けようとしたハニも一緒になって溺れてスンジョに救助される。夜、ハニに水を持って来たスンジョは、泳げないくせに…と声を掛け、お前に会ってから静かな日は一日もないと言う。その時、ハニがスンジョと一泊二日で海に行ったと知って追いかけて来たジュングがやって来る。スンジョはハニを幸せにする事が自分の夢だと語るジュングに2人はお似合いだと言い、そんな2人の会話を車の陰で聞いたハニは落ち込む。全国の大学と学科の一覧が貼り出されて現実に引き戻された3人はハニの部屋で一緒に勉強をするが、すぐに行き詰まり、「解らない事があったら聞いてみなさい」と言ったグミの言葉に従ってスンジョに「一問だけ…」と何度も助けを求め、睡眠を邪魔されたスンジョは、「もう部屋には近づくな!」と怒って問題集を投げつける。翌日、自分もスンジョに勉強を教わりたいと言うクラスメイトたちが大勢家に詰めかけ、スンジョはハニに腹を立てながらも皆に勉強を教え、その様子をグミは嬉しそうに見守る。その後、グミはウンジョを連れて急に家を出て行く。ギドンの店で、スンジョとハニを付き合わせようとわざと2人きりにしたのだとグミが父親たちに話している頃、ハニはようやくハワイアン ロコモコもどきを完成させていた。呆れたスンジョは慣れた手つきで2人分のオムライスを作り、腕前を褒めるハニに料理は頭でするのだと言う。そして、それならジュングも頭がいいのかと言ってジュングの作るトッポギの話をするハニに腹を立てて席を立ってしまう。10時を過ぎ、グミたちはカラオケに向かい、予習をしようとするハニは見当たらない英語の教科書に、"スンジョとすること…1、南山デート。2、大勢の人の前で(?)。3、手をつないで歩く。4、夜通し電話で話す。5、結婚"と落書きしていた事を思い出し、焦ってスンジョの部屋へ忍び込む。無事に教科書を見つけて部屋を出ようとしたその時、スンジョはハニの手をつかみ、探しものがあったと言うハニをベッドに引きずり込んで言う。「それを信じろって?よりによって家に俺たち以外誰も居ない時に探しもが出来たと?ポン・ジュングが言ってた…何はともあれ血が沸く19歳じゃないかって。何するのだって?忍び込んで来たんだろ?どっちみち今この家には俺たち2人きりなんだし」

韓国ドラマブログランキング





[ 2010/09/01 00:00 ]  「あ行」




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。