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外科医ポン・ダルヒ 


SBS ドラマスペシャル「外科医ポン・ダリ/외과의사 봉달희」
研修医ダルヒの医師としての成長を描く物語
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期間→2007.1.17~3.15(全18話)
曜日→水木
時間→夜9時55分
演出→キム・ヒョンシク
脚本→イ・ジョンソン
出演→ポン・ダルヒ(イ・ヨウォン)、アン・ジュングン(イ・ボムス)、イ・ゴヌク(キム・ミンジュン)、チョ・ムンギョン(オ・ユナ)、イ・ヒョンタク(パク・グニョン)、ソ・ジョンファン(イ・ギヨル)、パク・ジェボム(キム・イングォン)、チョ・アラ(チェ・ヨジン)、イ・ミヌ(ソン・ジョンホ)、チャン・ジヒョク(チョン・ウク)、キム・ヒョンビン(ペク・スンヒョン)、ダルヒ母(キム・ヘスク)、ダルヒ妹(キム・ジョンミン)他

恋人」の後続ドラマ
視聴率 初回→13.0%、最終回→29.3% (平均→22.5%)

公式サイト
gall
Daumメディア

2007SBS演技大賞・最優秀演技賞受賞(イ・ヨウォン)、ネチズン賞受賞(イ・ヨウォン)、10大スター賞受賞(イ・ボムス、イ・ヨウォン)、PD賞(イ・ボムス)、ベストカップル賞(イ・ボムス&イ・ヨウォン)、ニュースター賞受賞(ソン・ジョンホ、チョ・ヨジン)

日本初放送→アジドラ★So-net(2008.4~)


 
↑韓国版OST、DVD

   
↑日本版サントラ  ↑日本版DVD-BOX


■1話
ウルルン島の保健所で働くダルヒは呼吸困難の症状を見せる患者を前にして戸惑う。ジュングンは患者をヘリに乗せて大きな病院へ移そうとするダルヒに5分以内に血を出さなければ患者が死ぬと言い、すぐに保健所へ戻るように怒鳴る。応急処置を終えたジュングンは礼を言うダルヒに向かって医者を辞めるように批難する。プライドが傷ついたダルヒはソウルに行ってレジデントの課程を修める事を決意する。初出勤したダルヒはゴヌクが昏睡状態の患者を難しい手術で蘇生させる姿に感動する。アラら同僚たちはダルヒの学歴と名前を噂してバカにする。一方、ジュングンは韓国病院の胸部外科史上最年少のスタッフとしてダルヒの前に現れるが…

■2話
医療事故にかかわったダルヒはジュングンから激しい叱責を受ける。落ち込むダルヒはドンゴンが急変したとの連絡を受け駆けつける。ムンギョンはドンゴンにサツマイモを与えたのがダルヒだと知り、基本も知らない医師だと叱る。カンファレンスルームで発表中に厳しい叱責を受けたダルヒは悲しさに耐えられずに涙を流す。ガンセンターを設立しようとアメリカにいたドヌクを急いで呼び返したイ教授はジュングンとの競争を誘導しながらゴヌクを刺激する。手術室でジュングンと会ったゴヌクは1年目レジデントに酷すぎる言い方をしたのではないかと問いかける。ジュングンは生かすことの出来る患者を死なせたのはダルヒだと言い返す。ゴヌクに興味を持つアラはこの前のゴヌクの執刀した手術は最高だったとごまをする。良い気分のゴヌクはいい名前だとほめる。一方、正式に挨拶するためにジュングンに会うダルヒは再び医師を辞めるように言われて絶望するのだが…

■3話
ゴヌクは自分の患者を手術するジュングンに止めるように怒鳴る。ジュングンはメスの入り方から感じると言い、怪死性筋膜炎に間違いないと答える。アラはダルヒにアン・ジュングン先生に認められたくて他人の患者を横取りしたと腹を立てる。苛立ちながら手術を見守ったジェボムはポン先生が患者を助けたと褒める。情熱的に手術に集中するジュングンの姿を見守ったダルヒはあふれんばかりの笑顔を見せる。ダルヒは手術を受けないと言い張るドンゴンにニ度手術した自分の胸を見せながら説得する。ゴヌクに会いに行ったムンギョンはスンミンの話をしようと言うが話はないとゴヌクは背を向け、ムンギョンが他人の子供を産んでおきながら自分の子供のように騙した女とどんな話が必要なのかと怒る。二人の話を偶然聞いてしまったダルヒはあわてる。医局の会食後、ゴヌクを慰めようとしたダルヒは酔ったゴヌクを解放して研究室へ入ろうとするがジュングンと顔を合わせ…

■4話
ジュングンは急変した患者の原因をダルヒが見つけるが一度も視線を向けることなく手術室の空きを調べるように指示する。ムンギョンと再会したジュングンは歓迎の笑顔を見せるムンギョンと違ってはみかみを見せる。笑っている二人を見たゴヌクは表情を強ばらせる。ムンギョンはスンミンが救急室へ運び込まれて驚く。ムンギョンは救急チーフが拡張性心筋症が疑われると言うやいなや、アン・ジュングン先生を呼ぶように言う。ムンギョンは心臓移植をしなければならないと言うジュングンの意見に絶望する。ひと足遅く知らせを聞いたゴヌクはジュングンに状態をたずねる。ジュングンは育てた子供も子供に違いないとゴヌクを責める。腹を立てたゴヌクはジュングンを殴りつける。他のレジデントが多忙でジュングンを補佐するチャンスを得たダルヒは再びミスをしてジュングンに叱られるが…

■5話
患者の搬送に付き添うダルヒだが、途中で事故に遭って救急車ごと崖から落ちそうになる。アンビューを離さないダルヒだが、怖さから患者の夫の説得に従って車を降りようとするが、無事に救出される。一方、スンミンの容態は悪化するばかりで、ムンギョンは13歳の脳死患者の心臓をスンミンに移植してほしいとジュングンに頼む。しかしジュングンは寄贈を強要できない、できたとしても寄贈者が移植する患者を指定できないと言う。何より二人の子供の血液型が合わないと言われ、ムンギョンは挫折を感じる。そんな時、成人女性のドナーが見つかり、ジュングンは移植を提案するがゴヌクは前例のない移植だと反対する。

■6話
初執刀を汗だくで終えたダルヒはあふれる感情を抑えきれない。駐車場でゴヌクを見かけたムンギョンはダルヒがゴヌクを慰めてキスする姿を思い出し、首を振って研究室へ向かう。ジュングンが執刀して手術は成功し、スンミンは快方へ向かう。ソ教授は押し寄せるインタビューの要請を整理するのに忙しいをイ教授に冗談を言う。ダルヒは執刀した患者が腹痛を訴えると心配でたまらなくなる。スンミンがゴヌクの息子でないという事実を知ったイ教授はゴヌクを呼んで叱る。一方、ジュングンに会いに来たソクジュは回診中のイ教授を見て母校を捨てて韓国病院へ来た理由が分かった、イ教授が先輩に気づいたのかとたずねる。ジュングンは20年前にイ教授の家を出た以上、何の関係もないと堂々と答える。母はダルヒが病室へ来るやいなや、また心臓手術を受けるつもりなのかと病院の仕事をすぐに辞めるように叱るが…

■7話
スンミンの父親が誰なのかが気になるゴヌクはジュングンに疑いの目を向ける。そんな時、イ教授はゴヌクにスンミンを戸籍から外すように促す。ゴヌクはスンミンがまだ入院中だから退院後に処理すると答える。イ教授は当分の間ムンギョンとは顔を合わせたくないと話すがその会話をムンギョンとジュングンが遠くで聞いていた。ジュングンを訪ねるゴヌクはソ教授が開発した新薬に副作用がみられるようだと知らせる。ゴヌクはそれを無視するジュングンに怒りが込み上げるが我慢して研究室を出る。イ教授は新薬に問題があるようだから市販をやめるべきだとカンファレンスの席で話す。しかしジュングンは患者が副作用を起こしたのはゴヌクが初診の際に診断を誤ったためだと反論する。怒ったゴヌクは不意打ちを食らわせたジュングンを許さないと言い、新薬に問題があるという事実を必ず明らかにすると意気込むが…

■8話
ジュングンは学会でソ教授が開発した新薬に重大な副作用があるために市販を延期しなければならないと発表する。激怒したソ教授はジュングンを激しく叱責し、地方の病院へ移動させる。一方、ゴヌクの発表は成功に終わり、外科チームは祝杯をあげる。本来ならば喜ぶべきゴヌクが暗い表情でいることを心配したダルヒはゴヌクを慰め、「私と恋愛をしませんか?」と問いかける。しかしゴヌクは「レジデントとは恋愛しない」ときっぱり断る。荷物をまとめたジュングンは江陵の病院に移り、ダルヒは胸部外科に復帰する。しかしソ教授は学会で拍手をしたダルヒも地方へと追いやってしまう。江陵の病院で病院長の反対を聞かずにジュングンはHIV患者の手術を敢行する。手術中、血が噴き出すアクシデントが起こるが、迅速に腹膜を縫合するジュングンだが誤って自分の指先に針を刺してしまう。手術後の1次検査で陽性判定を受けたジュングンはダルヒ以外のスタッフから避けられる。一方、ゴヌクはスンミンの問題で悩んだ結果、「頭では理解しても心がどうにもならない」とムンギョン告げる。HIV患者の緊急肺切除手術が行われ、陽性判定を受けたジュングンの代わりにダルヒが執刀し無事手術を終える。

■9話
江陵の病院にいるダルヒを訪ねたゴヌクは恋愛をしようと言う。黙ったままのダルヒにムンギョンとの結婚の経緯と7年間の結婚生活について話しだす。一方、そんな二人をジュングンは黙って見ていた。ある日、理事長の病気のためにジュングンとダルヒはソウルの病院へ呼び戻される。病院へ戻ったダルヒはまず最初にドンゴンを訪ね、病状が悪化している様子を見てムンギョンに二次抗がん治療を提案するが、患者の苦痛と成功率を考えろと叱られてしまう。ドンゴンの生きたいという思いを知ったダルヒは何とかムンギョンを説得し、ドンゴンに頑張るように言う。二次抗がん治療を受けたドンゴンのガン細胞は減少し、退院していくが…

■10話
ソン理事長が死亡したとの知らせにムンギョンはゴヌクを慰めようとするが、そんなムンギョンの言動に、ゴヌクは失ったものは月日だけでなく青年イ・ゴヌクだと指摘し、理事長の手術を押し切った自分を責める。運び込まれたドンゴンはガンの転移がみられ、手の施しようがなく余命1か月と判断される。ダルヒはドンゴンの事で頭がいっぱいで、そんなダルヒを見たジュングンは恋愛のせいだと誤解する。余命が短くなったことでドンゴンの母親から責められるダルヒだが、ドンゴンから「ヌナ、いい医者になってほしい」と言われて涙を流す。ドンゴンの死でショックを受けたダルヒは、応急処置をした患者の死も自分のせいだと思い、病院から姿を消してしまう。

■11話
患者を死なせてしまったと自分を責め、医者を止めようと考えるダルヒだが、救急車に運び込まれる患者に駆け寄り、適切な応急処置をして病院に搬送する。入口で背を向けるダルヒだが、ジュングンの一喝に手術室へ入る決意をする。そんなダルヒを母親は嬉しそうに送り出す。同期の研修医はダルヒの復帰を喜び、ゴヌクもダルヒを抱きしめて歓迎するが、その様子をジュングンは複雑な思いで見ていた。しかしムンギョンから、好きな人ができたのではないかと言われたことで、前とは違って優しくダルヒに接するようになる。そんな時、病院へ母子殺害の容疑者が搬送されてくる。3分遅れて犠牲となった子供も搬送されてくるが、ジュングンはゴヌクの制止も聞かずに容疑者の手術を優先させる。結局、輸血が足りないために子供は亡くなり、ゴヌクはジュングンを激しく責めたてる。回復をみせる容疑者だが、警官の隙を見てハサミをてにして…

■12話
刺されたダルヒを見たジュングンは何も出来ずにいた。無事に手術を終えたダルヒの病室を訪れたジュングンは自分を恨むように言うが、ダルヒは先生のせいではなく、最善を尽くした結果だから平気だと話す。ゴヌクは入院患者に付き添う男からジュングンがイ教授の絶縁した養子イ・ジュンピョであった事を知る。その頃、ガンセンター設立が決定し、上機嫌のイ教授は院長選挙にも出馬する意思をみせる。しかし激怒したソ教授はゴヌクを呼び出してイ教授を止めるように脅迫する。ゴヌクはイ教授にジュングンに会うように勧めるがイ教授は会う理由がないと言い、廊下で見かけたジュングンを無視する。すぐさまジュングンはソ教授に連絡を入れるが…

■13話
ガンセンターの竣工式典で満足げに発表を終えるイ教授に、記者は絶縁の質問をする。イ教授が否定すると、記者はジュングンに同じ質問をし、ジュングンは事実無根だと言って席を立つ。その後、講堂で嗚咽するジュングンを見てダルヒは胸を痛める。そこへイ教授が現れ、二人は20年ぶりに言葉を交わす。ジュングンの助手として入ったダルヒが一瞬気を緩めたダルヒを見たジュングンは次の手術から外し、検査を受けるように指示する。外来へ来たスンミン親子を見守るゴヌクを見たダルヒは、まだムンギョンに気持ちの残っているゴヌクに別れを告げる。そんな時、ジョンミンという男がムンギョンを訪ねて来るのをゴヌクが目撃する。ジュングンはお腹の子供のために1週間手術を延ばしてほしいというマルファン症候群の患者の願いを受け入れ、ダルヒは懸命に対応するが…

■14話
ダルヒは妊婦と赤ちゃんを救うために同時に手術するようにジュングンに提案する。一度は難色を示すジュングンだが、ダルヒの言葉に手術を決意する。手術を終えたダルヒは胸の痛みをおぼえ、他の病院で診断を受け、感染症心内膜炎の疑いがあるため安静にするように言われる。ジュングンはダルヒにエコー検査を受けるように言うが、ダルヒは他の病院ですでに受けて異常がなかったと答える。一方、ムンギョンを訪ねるゴヌクはジョンミンがスンミンの父親ではないかと聞く。あっさりと認めるムンギョンにやりきれない気持ちをぶつける。ある日、ジョンミンはムンギョンにプロポーズするが、酔ったゴヌクはムンギョンに忘れられないと打ち明ける。

■15話
ゴヌクの心の叫びにムンギョンは涙を流す。ある日、ジュングンはダルヒに一緒に映画を見るために時間を空けるように言う。ダルヒが実家に帰ると言って断ると、ジュングンはデートに誘っているのだと言う。しかしダルヒは、今は研修医として専念したいと断ってしまう。ムンギョンは済州島の病院に医師の空きがないか調べ、ジュングンに病院を去ることになると言う。そして、ゴヌクではない他の人とやり直すことは出来ないと話す。一方、ゴヌクは横断歩道で自転車に乗った子供が車にはねられそうになるのを助けて肋骨を折ってしまう。ただの骨折だと言うゴヌクに、ジェボムはCTを撮るように勧め、その結果、初期の肺ガンが見つかる。アメリカで手術をすると言うゴヌクだったが、初めての失敗で混乱するジュングンに自分の病気を打ち明け、手術するように言う。

■16話
ジュングンは患者との約束を守るために手術を10日待つように言うゴヌクの願いを理解する。ジュングンは声を失った事を受け入れた声楽家に謝り、それを機に再び執刀する。ゴヌクからジュングンが好きなのかと聞かれたダルヒは、自分に恋をする資格があるだろうかと問いかけるが、ゴヌクは二人はお似合いだと話す。そこでダルヒはジュングンに週末に時間を空ける用意があると伝えるがジュングンは冷たく接する。患者の手術を無事に終えたゴヌクの元へジュングンから病気の事を聞いたムンギョンが駆けつけ、許してくれるわけにはいかないか、あなた以外にスンミンの父親も夫も考えられないと涙で話す。ゴヌクも今までつらく、ずっと眠れなかった、寂しくてたまらなかったと言ってムンギョンを抱きしめる。同じ頃、ジュングンはダルヒに日曜に時間を空けるように言い、ゴヌクの手術を終えたジュングンとダルヒは一緒に出掛ける。

■17話
二人で映画を観るダルヒとジュングンだが、病院からの呼び出されて帰る所をアラとジェボムに見つかってしまう。ゴヌクはアメリカへ行く前にジュングンに挨拶し、イ教授をよろしく頼むと言う。遠くからダルヒを見て微笑むゴヌクにムンギョンは思い出すくらいなら許すと話しながら去っていく。ある時、一人の記者がイ教授に論文のねつ造の件で取材を申し込む。教授が辞表を出したと聞いたジュングンはダルヒの助言もあって教授に会い、耐えるように話す。胸に異常を感じたダルヒは病院で診察を受けるが、病状が悪化して心臓に細菌の塊が出来ており手術するしかないと言われる。そんな時、ジュングンはソ教授から手術ミスの身代わりをしろ、嫌なら他の病院へ出すと言われて断る。ダルヒは前の手術から2年しか経っていないのに…と悔しがるが、感染はジュングンが助けた殺人犯に刺されたのが原因だった。倒れたダルヒを診察したジュングンはソ教授にミスの身代わりをするから辞令を出さないでほしいと頼む。レジデントの途中で感染してしまった事で悔しさをジュングンにぶつけるダルヒは、レジデントを続けるためと将来子供を産むために生体弁を使って手術をしてくれと頼む。

■最終回
ダルヒの手術が始まってすぐに大動脈が破れて出血し、心臓の損傷も酷く、これ以上の再手術は命の危険もあることからジュングンは機械弁を入れる決断をする。ダルヒは心臓から機械音がする事でジュングンを問い詰める。母親は自分が承諾したと話し、ジュングンも謝るが、ダルヒはどんなに危険だろうと生体弁を入れたかった、先生が私の夢を終わらせたのだと泣いて訴える。退院したダルヒは母と一緒にウルルン島へ帰り、母と一緒に食堂で働く。ソ教授の身代わりに患者の家族になじられるジュングンは休暇を利用してダルヒを訪ねる。ダルヒはジュングンを理解するがまだ許せないと話し、ジュングンは手術の時にダルヒを失うかと怖かった、レジデント過程を無事に終わらせたいというダルヒの夢を考える余裕もなかったと謝り、一緒に帰ろうと言う。ダルヒは寿命が縮もうとやりたい仕事をしながら生きたいのだと母を説得し、翌日ジュングンと一緒にソウルへ戻る。寝過ごしてしまったダルヒはソ教授から手術室への入室を禁止されるが、ダルヒひとりで的確に難しい処置したのを知って少し見直す。ダルヒはジュングンを呼び出して正式に手術してくれたお礼を伝える。そして3年後、ダルヒはレジデント4年目を迎えて元気に仕事を続けていた。

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[ 2007/01/17 00:00 ]  「か行」




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