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「キム秘書がなぜそうか?」4話あらすじと5話予告 


ユミョングループ副会長:イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)、ヨンジュンの個人秘書:キム・ミソ(パク・ミニョン)、ヨンジュンの兄:イ・ソンヨン(イ・テファン)、ヨンジュンの父:イ会長(キム・ビョンオク)、ヨンジュンの母:チェ女史(キム・ヘオク)、ミソの姉:キム・ピルナム(ペク・ウネ)、ミソの姉:キム・マリ(ホ・スンミ)、ミソの父(チョ・ドクヒョン)、ユミョングループの社長:パク・ユシク(カン・ギヨン)、企画チーム代理:コ・グィナム(ファン・チャンソン)、副会長の秘書:キム・ジア(ピョ・イェジン)、副会長付属室部長:チョン・チイン(イ・ユジュン)、副会長付属室課長:ポン・セラ(ファン・ボラ)、副会長付属室社員:イ・ヨンオク(イ・ジョンミン)、副会長付属室代理:パク・ジュンファン(キム・ジョンウン)、副会長随行秘書:ヤンチョル(カン・ホンソク)、パク社長の秘書:ソル・マウム(キム・イェウォン)、モデル:オ・ジラン(ホン・ジユン)

■4話 (放送日:2018.6.14 / 視聴率:6.38%)
氷を入れ替えて戻ったミソは、暫くヨンジュンの寝顔を眺めてハッと我に返る。「坊や、助けてくれる?こっちへおいで」と言いながら手を伸ばしてくる女の夢を見てうなされたヨンジュンは、大丈夫かと気遣うミソに今夜はひとりで居たくないから泊まって行くよう言い、戸惑うミソに、遅いからゲストルームに泊まれと言ってるだけだ…何度も仕事で泊まったじゃないか…何かを期待したのかと言う。そこへ電話がかかり、帰るよう言われたミソは、ヨンジュンの顔色が良くなかった事から誰からの電話だろうかと考えながら歩いてソンヨンとぶつかり、靴ひもを結んでくれた彼の優しさとヨンジュンを比べる。ソンヨンは久しぶりに会う弟に、許したくて来た…正直言うとまだあの時の事を思い出してツラい…でもお前を恨んだところで俺だけが苦しいだけだ…だからもうお前を許そうと思う…一緒に酒でも飲もうと言うが、ヨンジュンは帰るよう素っ気なく言う。一方、ポケットから落ちた結束バンドを拾うミソは、過去にヨンジュンから二度と結束バンドを目に触れさせないよう言われた日の事を思い出し、いったい何があって足首に痕が出来たのだろうかと考える。ライバル会社に先を越されないようアートセンターの開館を来月に早めたヨンジュンは、ミソと共に視察に行って図書館の停電に遭う。好きな本を見つけて「ここに私の恋のロマンが詰まってるんです」と本を開くミソは、この部分が特に好きだと言って、"こんな恋がしたい。1分1秒すべてがときめかなくても、一度抱きしめるだけで1日の疲れが全て洗われる気分になる恋"と声に出して読んで笑い、疲れを取るための現実的な方法を並べて「幼稚だ」と一言で切り捨てるヨンジュンに、幼稚かもしれないけど私が考える恋はこれだと言う。その後も笑顔で本を読むミソに見とれるヨンジュンは「キレイだと言った事あったか?」と聞き、我に返って誤魔化す。ヨンジュンの所有欲の話は下の姉にも伝わっていて、姉たちに会うミソは、副会長が私を引き留めるのは単に所有欲ではなく本当に私が必要な気がする…私が居なくなったらどうなるかと考える時があると話し、姉から、副会長が好きなのか…違うなら決めた通り辞めろ…辞めない限り生涯キム・ミソじゃなくキム秘書として生きるしかなくなると忠告される。ホコリがクモに見えて驚くミソは、恐怖症はいつか克服できるかと姉に聞き、会社を辞めたら病院に来るよう言う姉に「私じゃなくて…」と言う。ジアとモルペウスの話をするミソは、モルペウスの名前を出さずに図書館のオープニングイベントに話題の作家を招いてブックコンサートを開くのはどうかとヨンジュンに提案する。その時、今から行くと兄から連絡が入り、ヨンジュンはミソに買い物を言いつける。新刊の小説を鞄から出すソンヨンは無視するヨンジュンに、興味のない恋愛の話は読まないか…お前も恋をしろ…恋をしてこそ本当の世の中が分かるだろうと言って帰って行き、ロビーでミソと再会する。携帯を渡して番号を入れさせるソンヨンは、ミソのIDカードを見て名前を確認する。モルペウス側からイベントを断られたミソは、彼にインタビューした記者に会いに行く。直接ではなくメールでのインタビューと知ったミソはアドレスを教えたがらない記者に、以前ヨンジュンのプライベートに踏み込みすぎて訴えられそうになった時に助けた事を引き合いに出してモルペウスのアドレスを聞き出し、企画案をメールで送る。母親から夕食に誘われたヨンジュンは考える事なく即座に断り、母はわざとバッグを置いて帰ってヨンジュンに届けさせるようミソに頼む。4人揃っての夕食の席で黙って食べるヨンジュンに母はミソも呼べばよかったと話しかけ、ミソはヨンジュンが唯一信頼している秘書だとソンヨンに教えて、帰る前にミソも一緒に皆で食事をしようと提案するがヨンジュンは仕事の話に切り替える。夕食後、ソンヨンはヨンジュンに、キム秘書はどんな人か…俺に会わせないのはなぜだ…会わせたら付き合おうとするからかと言い、出て行けと言うヨンジュンに、俺が先に手を差し伸べて努力したらむしろ感謝すべきだ…許すと言ってるじゃないか…過去の事は忘れて何もなかったようにしてやると言ってるのだと声を荒げ、許すと言いながら憂慮しているんじゃないのか…俺が覚えてもない20年も前の事を持ち出して…恨んでなどない…単なる軽蔑だと言うヨンジュンに、あの時お前の仕業じゃなかったら今お前の席にいるのは俺だったと言い返し、ヒョンは弱くて無能だ…自分を守るために他人を苦しめるタイプだ…あの時あんな事が無かったとしても絶対にここまで来れなかったと言うヨンジュンを殴り、ヨンジュンが殴り返そうとした所で両親が止めに入る。その後、プロモーションの企画案に目を通してほしいと言われたソンヨンは、ミソからのメールを確認する。一方、ヨンジュンはミソに会いに行く。買い物から帰って来てヨンジュンの唇の傷を見たミソは彼を家にあげて傷の手当てをしてラーメンを作り始めるが、ぬいぐるみの下に隠した下着を見られそうになって慌てて駆け寄り、2人でベッドに倒れ込む。ヨンジュンはギュッとミソを抱きしめて「ちょっとだけ…。ちょっとだけこのまま。これから愛してみようと思う。俺が君を」と言う。
(無断転載禁止です。あらすじはドラマ終了後、ドラマ紹介ページに移行します)

5話予告
ただ自分だけを愛すると思っていたナルシストの絶頂ヨンジュン。ミソに向かう自分の気持ちを確認したあと、後退No!駆け引きNo!ブレーキなしの疾走を始める。
一方、見慣れたボスの見慣れない姿に適応できないミソ。モテソロらしく友達以上恋人未満と認められず、可愛いワンピースを着たままヨンジュンではないソンヨンと共に立っているが。。いったい・・キム秘書はなぜそうか?

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[ 2018/06/16 14:45 ]  あらすじ




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