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「キム秘書がなぜそうか?」2話あらすじと3話予告 


ユミョングループ副会長:イ・ヨンジュン(パク・ソジュン)、ヨンジュンの個人秘書:キム・ミソ(パク・ミニョン)、ヨンジュンの兄:イ・ソンヨン(イ・テファン)、ヨンジュンの父:イ会長(キム・ビョンオク)、ヨンジュンの母:チェ女史(キム・ヘオク)、ミソの姉:キム・ピルナム(ペク・ウネ)、ミソの姉:キム・マリ(ホ・スンミ)、ミソの父(チョ・ドクヒョン)、ユミョングループの社長:パク・ユシク(カン・ギヨン)、企画チーム代理:コ・グィナム(ファン・チャンソン)、副会長の秘書:キム・ジア(ピョ・イェジン)、副会長付属室部長:チョン・チイン(イ・ユジュン)、副会長付属室課長:ポン・セラ(ファン・ボラ)、副会長付属室社員:イ・ヨンオク(イ・ジョンミン)、副会長付属室代理:パク・ジュンファン(キム・ジョンウン)、副会長随行秘書:ヤンチョル(カン・ホンソク)、パク社長の秘書:ソル・マウム(キム・イェウォン)、モデル:オ・ジラン(ホン・ジユン)

■2話 (放送日:2018.6.7 / 視聴率:5.4%)
プロポーズに対するミソの反応が「お酒、飲まれました?」だったと知ったユシクは大笑いし、「正式なプロポーズを望んでるのか?確かに突然で正気でなかったはずだ」と真顔で言うヨンジュンに「正気でなかったんじゃなく、結婚する気がないんだ」と言う。同じ頃、ミソはヨンジュンを追って押し掛けて来たジランに、ヨンジュンのナルシストぶりを教え、いくらお金持ちで華やかに見えても自分しか見えない人だ…あなたを心から想ってくれる人を見つけて自分自身を一番大切に考えるようにと助言してた。副会長としてではなく男としてキム・ミソが好きなのかとユシクに聞かれたヨンジュンは、俺にはキム秘書が必要だ…彼女を例えるなら俺だけのためのオーダースーツだ…工場で作られる既製品など体に合わないし目もいかないと言う。別れ際にジランから「オンニは思いやりのある人に出会えたの?」と聞かれたミソは、"オッパへ"と書かれたノートを開く。翌日、ミソは初出勤してきたジアに大量の資料を渡して、ケーブルタイ(結束バンド?)は使用禁止と注意事項を伝え、9年前はミスばかりしていたが一生懸命やってここまで来た…恐れず努力するようにと助言しながら、9年前のアメリカ支社時代の頃を思い出す。その夜、ジアの歓迎会が開かれるが、そこへ、ユシクから結婚より先ずは恋愛だとアドバイスされたヨンジュンが現れる。盛り上がっていた場は一転して静かになり、ジアの提案で"称賛ゲーム"が始まるが一番にジアはミソを誉め、続けてチョン部長・ヨンオク・パク代理・セラはヨンジュンを誉めまくり、気を良くしたヨンジュンはミソに順番を回して自分を誉めてもらおうとするが、ミソは一生懸命働いてきて今全てを手放す準備をしている自分を誉めるのだった。全員の気持ちを代表してミソはヨンジュンに家に帰って休むよう言うが、空気が読めないジアは通常どおりの2次会を提案し、ヨンジュンも同行する事になる。しかし、狭いカラオケの店内に我満できないヨンジュンは行きつけの店に予約を入れさせ、楽しそうなミソを見て自分が参加しているからだと考える。ミソを家まで送るヨンジュンは、今日の俺はスイートだっただろう…会食を共にし労を惜しまず家まで送り…今日のようにロマンティックで幸せな日が今後キム秘書の日常になる…俺がキム秘書と付き合ってやるという意味だと言い、戸惑うミソは「副会長は私のタイプじゃありません。私は気配りのできる人がタイプです」とキッパリ言い、今日の自分の気配りは何だったのかと言うヨンジュンに、望まない気配りは気配りと言わない…良い縁がありますようにと言って帰って行く。納得できないヨンジュンは、"正気か?俺のどこが気に入らない?外見・スペック・財力以外のどこだ?"とミソにメールを送り、"副会長はいつも自分の事しかないでしょう?相手の事なんてお構いなしに勝手に決めて命令して終わりですよね?今みたいに"と返すミソは、"今さら俺のせいで9年間ツラかったと言いたいのか?"という返事に、身勝手でひとりよがりなヨンジュンに仕えて来た9年の苦労を長文にして返す。これにヨンジュンは、"嫌だと言わなかったじゃないか。嫌だと言っていたら任せなかった。代理運転以外は"と返し、"私はただ平凡な人と平凡なロマンスを望むだけです。結婚しようと言ったけどロマンスなんて副会長には絶対無理じゃないですか"とミソが送ろうとした所で姉からしつこくを送るようメールが入り、ミソは姉にを送る。車が去って外を見るミソは、"俺に気配りという言葉を言ってはいけない人は2人いる。ひとりは兄、そしてキム・ミソだ。覚えておけ"というヨンジュンの返信の前に自分が姉と間違えてたくさんを送っていた事に気づいて動揺する。夜遅く、悪夢で目覚めるヨンジュンは、"寝てるんだろうな。俺はこんなに苦しいのに"という兄からのメールに目を通す。翌朝、ヨンジュンは初めてミソがネクタイを締めてくれた日の事を思い出し、ネクタイをせず出勤する。昨夜の最後のメールが気になるミソはチョン部長にヨンジュンの兄について聞いてみるが外国にいるらしい事しかわからない。ネクタイを持ってヨンジュンの所へ行くミソだが、ヨンジュンは断り、君の言う通り俺は身勝手でひとりよがりだ…だから君が辞めるのも少しは理解できる…手に入れたくても無理な事もあるのだと今さらながら知った…もう君を手放す…引継ぎのためにひと月だけ頑張ってくれ…今までありがとう…これは本心だと言う。その日からヨンジュンは全てにおいてジアに話しかけ、準備不足のジアと共にミソにも後任の教育と引継ぎをしっかりするよう厳しく注意する。その後、ジアを部屋に呼ぶヨンジュンはミソから見えないようブラインドを下ろして5分だけソファーに座って出て行くよう言い、これからひと月だけ引継ぎを受けるフリをしろと言う。友人たちとレストランで食事するミソは、写真を見て気に入ったという男性を紹介される事になり、その相手が社会部の記者と知ると、過去の事件を調べてもらえるかと聞く。その時、店側からアンケート(好感が持てる異性ができた時に行きたい場所やしたい事など)を頼まれるが、実はヨンジュンが仕掛けたものだった。部屋をキレイに片づけるミソは、ノートを手に「これからは時間がいっぱいあるからオッパを捜すのよ」と呟く。そこへユシクから連絡が入る。翌日、人気のない公園でユシクを待つミソは、突然のライトアップや花火に驚く。そこへヨンジュンが「キム秘書、待ったか?」と現れてニッコリ笑う。
(無断転載禁止です。あらすじはドラマ終了後、ドラマ紹介ページに移行します)

3話予告
公園へミソを呼び出すヨンジュンは、誰も想像できないブロックバスター級の退職プレゼントを打ち出し、ミソは初めて見るヨンジュンの姿に感動する。感動は感動であるだけ。仕事しか知らなかったミソが合コンに行く。ミソのモテソロ(生まれてから一度も彼氏がいない人)脱出計画は回りまわってヨンジュンの耳にも届き、自信満々でもあり不安でもあるヨンジュンは、内心をはかりかねる態度を見せる。いったい・・副会長がなぜそうか?

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[ 2018/06/11 19:38 ]  あらすじ




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